NTTコノキュー様の仮想空間「DOOR」サービス終了に伴いお困りのユーザー、企業、自治体、教育機関等の皆様へ。
私たちは2006年からメタバース事業に携わる企業として、DOORで育まれたコミュニティの灯を絶やさないためのサポートを提供します。
DOORでの大切な出会いや活動の場を失うことなく、新たな環境でもこれまでと同じようにコミュニティを継続できるよう、移行に関する情報と具体的な支援プランをご用意しました。
企業・自治体・学校・各種団体から個人コミュニティまで、それぞれのニーズに合った移行先選びをお手伝いします。
参照URL:https://door.ntt/web/news/index.html
特に以下のデータ保全を検討ください。2025年4月移行のエクスポート可否は確認中ですが、3月末までのデータ取得をおすすめします。:
新たな活動拠点を選ぶ際の参考になる、主要メタバースプラットフォームや移行サポートサービスの特徴比較です。
移行に関するご質問やご相談を受け付けています。お気軽にご連絡ください。
FAQ
そのまま利用できるのは、DOORと同じ「Hubs」ベースの仮想空間のみです。それ以外のメタバースへの移行には、元データによる再制作対応が必要です。
100%そのままというわけではなく、DOORが独自に「Hubs」を機能拡張したデータは利用できない可能性が有ります。
VRMアバターの利用、第三者視点でのアバター利用は、DOOR独自の機能です。他の「Hubs」ベースのメタバースで利用ができるかどうかは別途ご確認ください。
ライセンスによりますので、詳しくはDOOR運営事務局までお問い合わせ下さい。利用できない場合は、移行先のメタバースで再制作が必要です。
はい、DOORと同じHubsベースのため、SPOKEデータは一部のDOOR専用機能を除いて互換性があります。
はい、DOORと同じHubsベースのため、一部のアバターデータ(VRM以外)は互換性があります。
はい、Hubsの機能を最大限に活用できるよう、無料の空間ひながたを30種類程度ご用意しています。そちらをご利用頂く場合は画像等の掲示物コンテンツをアップロード頂くだけですぐにご利用頂けます。
CYZY SPCEはいずれの方式でもご対応可能です。
空間のURLが変更となりますので、変更後のURLを告知ください。また、アバター名でのSNS利用等、連絡が取り合える手段をご用意ください。
About CYZY
DOOR NEWS
3Dオンライン展示会・バーチャルイベントの 「メタバース®」クラウドサービス。スマホ・ブラウザだけでだれでもつながる、ビデオ通話・アバター接客機能付きのVR展示場を月額11,000円から利用可能、簡単に構築・運営できます。